探偵社フォーチュン愛媛の調査項目

浮気調査バナー
素行調査バナー
行方調査バナー
勤務先調査バナー
盗聴器発見バナー

フォーチュン愛媛のこだわり

地元松山の探偵事務所ですバナー
料金の後払いバナー
裁判で勝てる報告書を作れる探偵社
最新の機材を導入バナー
経験豊富な相談員によるアフターフォローバナー
もしも調査が失敗した場合バナー
浮気調査前の目的グラフ

【浮気調査】で一番重要な事は、浮気の現実を知った上で、夫婦関係の修復なのか、離婚なのか、ベストな選択をする事が重要です。

不倫・浮気に関するお役立ち情報

当社に寄せられた質問バナー
浮気と思った時バナー
浮気調査依頼の流れバナー
浮気調査事例報告書バナー
調査後の選択バナー

フォーチュン愛媛では弁護士事務所をご紹介いたします

当探偵事務所では信頼できる弁護士の先生方をご紹介し、
依頼者さまの様々な問題の解決をします。

・浮気が発覚したのにどうしたらいいのかわからない
・離婚問題に強い弁護士を知らない
・弁護士にお願いするプロセスを知りたい

フォーチュン愛媛では、
夫婦問題の訴訟に強い弁護士先生方にご協力をいただいております。

探偵・興信所できる事・できない事

最近では、やっと「探偵・興信所」という職業を認知してもらえるようになりました。 私たちの仕事というのは、一言で言うと依頼者が出来ない事を委託され、色々なトラブルに対して解決のための証拠を収集する仕事に尽きますが、 フォーチュン愛媛では「別れさせ・復縁工作」「不倫・浮気を助長する調査」「ストーカー行為の原因となる調査」は、法令遵守に則りお断りしています。また違法性がある場合もお断りする事もあります。

相談件数1,000件以上
地元で創業22年の実績

フォーチュン愛媛は松山で創業22年浮気調査数1位の探偵事務所です。事務所は松山市大街道入り口から徒歩3分。安心して相談依頼が出来るように分かりやすい場所に事務所を構えています。

事務所は松山市大街道から徒歩3分

安心してご相談いただけるように完全予約制です。

電話バナー 無料相談窓口バナー

シリーズ <不倫の代償>

不倫がダメだとわかってるのに別れられないあなたへ。浮気・不倫の末に様々な代償を支払い、後悔されている方をたくさん見てきました。
これまであった様々な事例をシリーズでご紹介いたします。

Vol.6 あなたの不倫であなたがどん底に落ちるのは仕方がない。だけど、夫や子供の人生まであなたが狂わせてしまうのが不倫です

結婚生活20年。
年齢はすっかり中年の域に達していたAさん。 職場の少し年下の男性(既婚)に恋心を抱いてしまったのです。
最初は、ただ憧れというか、素敵な男性だな、という軽い気持ちでした。
相手も自分に少なからず好意を抱いてくれているのは感じていました。
その恋心は日毎に膨らんでいきました。
いっそのこと自分の気持ちを打ち明けてしまおうか、と思うほどに。
でも、夫や子供のことを考え、その衝動を抑えていたのです。
それに、不倫のその先には「泥沼」が待っているということは、漠然とわかっていたから。

そんなある日、彼の方から「食事でも」と誘われました。

「食事だけなら」と…。

そして、その日から始まった不倫。

幸せでした。夢のようでした。
浮気をしているときは、夫のことも、子供のこともすべて忘れていました。
一人の女でした。

でも、その幸せは、泥沼への第1歩だったのです。

お互いに家庭を壊すつもりはない。
バレなければ大丈夫。
そう自分を自分で納得させて重ねた不倫の日々。

でも、現実は甘くはありません。
夢のような日々は、ほんのわずかでした。

不倫はいつかバレます。
そして、Aさんの場合も、もれなくバレてしまいました。

家庭は壊れました。
全てを失いました。
修羅場も経験しました。
まさに泥沼でした。

言うまでもなく、不倫相手の「男性」は手の平を返したように去っていきました。

今思えば、あんなに優しかった誠実だった夫も失い、子供たちとも会えなくなり、残されたのはボロボロになった自分だけです。
20年と言う結婚生活で築き上げてきた何もかもを、自分で壊してしまったのです。
不倫、その先は泥沼…わかっていたはずなのに。
いや、わかってなかったのでしょう。
本当にわかっていたなら目先の快楽に走ることはなかったはず。

私は大丈夫、などと高をくくっていたのかもしれません。

「街で仲良く買い物をしたり、カフェでおしゃべりしている母娘を見かけると、なんて私はバカなことをしてしまったんだろうって、涙が出ます。子供たちの成長を見守ることもできず、孫を抱くこともできず、本当に孤独です。自業自得ですけど」

不倫の代償を決して甘く見ないでください。
そして、取り返しのつかない人生を自ら選ばないでください。

もっと悲しいのは、自分だけでなく、夫や子供の人生まで狂わせてしまったことではないでしょうか。