浮気調査事例

パートナーの不倫・浮気に心を痛めている方は、想像以上にたくさんいらっしゃいます。
当社でも年間120件にも及ぶ調査依頼があります。
その調査事例の一部をご紹介いたします。

もちろん最終的に結論を出すのは依頼者さまですが、ご紹介している事例の9割近くの方がいつもの生活を取り戻しています。

浮気をしているのではと疑っていても、いざ本当に(クロ)だとわかると、ショックを受ける人も多くいますが、調査結果を受けて
私たちは、「後悔しない」事を最優先として依頼者の意向を尊重したアドバイスでサポートさせていただきました。

「探偵社フォーチュン愛媛に相談してよかった」
「知人が悩んでいるのでご紹介したいのですが」

私たちに届けられる、そんな声が何よりの喜びであり、私たちの励みになっています。

ここにご紹介する事例はほんの一部です。ご参考になれば幸いです。

いつしか勤務先でも噂になった二人(浮気調査)

依頼内容

自宅にある夫は携帯電話を頻繁に触って誰かと密談している様子でした。常識はずれの時間帯でさえメールかラインの受信音が鳴っている様子です。さらには勤務終わりの夫が勤務先の駐車場内で女性と会話していることを確認したといいます。

調査報告

勤務先でも浮気相手女性と夫が噂になっていたといいます。規模が大きいとはいえ勤務先の駐車場で二人が頻繁に車内で会話していれば、いつしか噂にもなるでしょう。そういったこともなんのその二人は車内で頻繁に会話している様子でした。ときには深夜の道の駅駐車場で、夫の大型車両の窓枠にシェードなどで目張りをし、車内が見えないようにして密会していることも確認されました。そして二人が同時にとった休みの日には、ドライブの果てにラブホテルで不貞行為に及んでいることも確認されました。

レンタカーに乗車させた相手は・・・。(浮気調査)

依頼内容

夫はある有名自動車メーカー関連企業に勤務しており単身赴任をしています。長年連れ添った夫婦ですから、依頼者である妻は夫のちょっとした仕草や言動、室内のインテリアや着衣などの趣味・嗜好の変化に気付いたといいます。離婚こそ口に出さないものの、充分に依頼者様のお話しをお聞きして夫が浮気をしていることは間違いないと思われました。

調査報告

勤務を終えた夫の監視を行いますが、スーパーやコンビニに立ち寄るばかりで、その後は自宅へ帰り、そのまま外出しない日々が続きます。休日であっても、ときおり自転車で外出して買い物を済ませて帰宅するばかりです。ましてや夫の自宅に出入りする特定の女性も出てきませんでした。
依頼者と浮気調査続行の判断を考え始めたとき、ついにその時はやってきました。特定の車両を所有しない夫がレンタカーを借り受けたかと思えば、最寄りの空港で知人女性を乗車させドライブを始めたのです。二人は県外の観光名所を巡り、その後はシティホテルで一泊した事が確認されました。翌日もドライブを楽しんだ二人でしたが、夕刻になって女性を乗車した空港で女性を降車させ、この女性は『東京行』便に乗車した事が確認されました。その後の調査で何か月かの頻度で、浮気相手女性が夫に会いに訪れている事が判明したのでした。

妻の知らないマンションで逢瀬を繰り返す夫(浮気調査)

依頼内容

夫は過去に妻が知らないマンションを借りていた事実がありました。どうやら浮気相手と逢瀬をするべく借り受けたマンションであろうことは明白で、このときは怒りにまかせて夫を問い詰めこのマンションをすぐさま解約させたことがありました。
最近あらたに賃貸契約書らしき書類を発見し、このままでは根本的に解決しないとしてフォーチュン愛媛に浮気調査を依頼されました。

調査報告

夫はいくつかの居酒屋を経営しています。そうしたことから朝早くから現場に出向くことはないのですが、この日は朝早くから出かける様子でありました。繁華街のパーキングに車両を駐車した夫は、程近いマンションへ歩き、このマンションの一室へ入ります。しばらくして夫が待つこの部屋に知人女性が入る事が確認されました。その後二人は夕刻まで出てくることはありませんでした。
調査を続けるところ、昼夜を問わず二人はこの部屋で逢瀬を繰り返している事が確認され、この女性は夫が経営する店舗の元従業員であることも判明しました。

初めての子供が生まれるタイミングで浮気相手との生活を選んだ夫(行方・浮気調査)

依頼内容

夫が離婚すると言って家を出たきり帰ってこないのです。実家にも帰っておらず、仕事も辞めた様子で、一体どこで何をしているのか分かりません。初めての子供が生まれて、これからという矢先に、夫が家出する形で消息を絶ち、ほとほと困り果てた妻が依頼者でした。

調査報告

行方調査と浮気調査が入り混じった形での調査開始となりました。依頼者の持つ情報や調査員総出で、夫の立ち寄りそうな関係先を粘り強くローラー調査、いやむしろ捜索といっていいでしょうか。幾日か捜索を続けたとき、ある新築のアパートに住んでいることが判明しました。その後アパートでの夫の出入りを確認し、さらには特定の女性が出入りしている事も確認されました。どうやら夫は妻が出産で実家へ帰省中に浮気にはしり、子供が生まれたタイミングで浮気相手との生活を続けるために消息を絶ったであろうことが判明したのでした。

突然別居するという夫。その原因は大学時代の元カノで最近離婚。 (浮気調査)

依頼内容

ある日突然夫が家を出ると言い始めたのです。夫は妻と同じ58歳。妻の性格を否定し、さらには過去のことを持ち出して喧嘩を仕掛ける日々。妻は、ある日夫が女性と車に乗っている所を目撃もしていました。妻には原因となることの思い当たることはなく、格否定までされ憔悴しきっていましたが、思い悩んだ末、浮気の疑いを抱いて当社を訪ねて来られました。アドバイザーと話をしていくなかで、夫の行動調査に踏み切りました。

調査報告

勤務先を出た夫は、あるアパートの一室に直行。数時間この部屋で過ごし、この部屋に住む女性に見送られながらアパートを後にしました。同じ行動を繰り返す夫の向かう部屋の女性は、夫が大学時代に付き合っていた元カノで、最近離婚をしていたことが判明しました。

いきなりDVで訴えられた夫。調査してみれば妻は浮気 (浮気調査)

依頼内容

特に思い当たるふしもないのに、突然妻からDVで訴えられた依頼者。
離婚も切り出され、このままでは接見禁止の判決が出ようかという時、友人に妻が浮気しているのではと指摘され当社を訪ねて来られました。
最初は取りあえず相談だけと訪れた依頼者でしたが、当社のアドバイザーと相談を進めていくなかで、妻の行動にひっかかるところがある…と浮気調査を開始することになりました。

調査報告

昼休みの時間、勤務先を出た妻は、自分の車に乗って人気のない駐車場へ向かいました。
そこへ歩いて現れた男性が妻の車両に乗り込み、二人は後部座席で不貞行為を始めたのです。
調査を続けていくと、二人は昼休みになると同じ場所で密会を繰り返していることが判りました。
その後この男性は家族ぐるみで付き合いのある近所の妻子ある男性であることが明らかになりました。

結婚後僅か2ヶ月で浮気、「離婚」を口走る夫 (浮気調査)

依頼内容

依頼者・妻31歳 調査対象・夫25歳

昨年2月に結婚。直後から夫のラインに不穏な内容のやり取りを発見。
その後も妻は同様の内容を確認していました。
また、結婚後2ヶ月経った同年4月、マイホームが完成した頃から、夫が「離婚」を口にするようになったのです。
来社していただき、相談した結果、妻は調査に踏み切りました。

調査報告

調査を開始後、すぐに夫と親しくする女性の存在が確認されました。
ある時は海岸淵の車両の中で不貞行為におよび朝まで過ごしたち、またある時はラブホテルに向かうという行動が確認されました。

「離婚」を頻繁に口にしていた夫でしたが、調査報告後、弁護士を通じたやり取りの結果、夫は非を認めた後、浮気相手の女性と完全に別れました。

真実を前に「腹が据わった」かのような妻の表情 (浮気調査)

依頼内容

「夫に親しい女性がいるようなのですが、あの年令で本当に性行為をしているのでしょうか?」 人の良さそうな奥さんと娘さんがそう言って定年退職を迎えた夫の浮気に半信半疑の様子でした。
携帯電話を片手に外に出て何やらこそこそとしていたり、体調が悪いのにも関わらず出かけることが多くなったのは数カ月前から。夫の携帯のメールや発着信履歴を見ることも叶わず、考えあぐねてご相談にこられました。

調査報告

さっそく素行調査を始めると、夫はいつものように車に乗り市街を走り始めた。不審な点はなくまた、警戒している様子でもありません。ただただスーパーやコンビニに立ち寄るばかりで、昼食も大好きな寿司屋で一人で終わらせました。しかし、何もなく終わるかと思ったその矢先、昼食後コンビニに立ち寄り時間を持て余している様子の夫の所へ普通乗用車に乗った若い女性が現れたのです。 夫はコンビニで買った食品を手渡し、親しげでした。
この日はそのまま帰宅。そして数日後、夫はその女性と待ち合わせ、昼食をとった後、近隣のラブホテルへ入っていきました。
調査によるとその女性とは夜の飲食店で知り合い、バイアグラを服用しながら女性との関係を続けていたことがわかりました。
確固たる証拠書類を依頼者へ提出すると、当初不安そうに来社されたときとは打って変わり、何か腹を括ったような自信をも思わせる様子で帰っていかれました。定年を迎え悠々自適に暮らす夫にとって、軽い遊びで行った行為の代償は計り知れないものとなってしまいました。

仕事が忙しいと言い張るばかりで浮気を認めない妻 (浮気調査)

依頼内容

夫婦共働きで調査する妻は28歳。子供はない。不規則な仕事で勤務を終えるのが午前0時を超えることもしばしば。最近残業残業と頻繁に口にするようになり、朝方3時、4時での帰宅が多くなり始めました。問い詰めても仕事が忙しいと言い張るばかり・・・。そこで依頼者は友人に相談した上で当社へ調査を依頼しました。

調査報告

妻は調査当日も遅番であるのか勤務先から出てきません。勤務を終え自宅方面へ走り始めた矢先、大きな公園の駐車場にて同僚男性のワンボックスカーに乗車し、ラブホテルへ直行しました。その後の追調査でも二人は頻繁にラブホテルでの逢瀬を繰り返していました。この同僚男性は、妻よりも大幅に若い21歳の男性でした。

夫に性格や人間性を否定され自信を無くした妻。夫の浮気を疑い・・ (浮気調査)

依頼内容

夫が突然、妻に性格の不一致を言い出し、両親に妻のある事ない事、悪口を告げ始めました。妻は夫の異常な状態を見て、浮気を問いただすものの頑なに否定され当社へ。
妻との面談で、夫に女性関係があるのは明らかだと思うと同時に、相談員は、夫に性格や人間性を否定されて自信を失っている妻に何とか笑顔を取り戻し、明るい未来への一歩を踏み出して欲しいと心から願いました。
こういうケースは夫が真面目な男性によく見られます。

調査報告

調査の結果は、職場の28歳の女性との浮気が明らかになりました。 食事をした後ラブホテルへ通い、挙げ句の果てには夫名義で逢い引きのためのマンションを借りるまでにいたりました。

「定年後は大阪に一人で住みたい」と言い出した夫。 (浮気調査)

依頼内容

定年後は大阪に一人で住みたいと言い出した夫。それを理由に週末になると大阪で住む場所を下見に行くといって2、3泊家を空けるようになりました。
妻は女性の存在を疑い、友人と一緒に来社されました。相談員と相談するものの「夫も、もう歳だし…」と調査に迷っておられました。
しかし、「はっきりさせて、気持ちをすっきりさせたほうが」という友人と相談員の勧めで決心。調査を開始しました。

調査報告

夫は週末に大阪へ行くと言って家を出ると、近所の駅に女性が車で迎えにきており、合流した後は温泉施設に行って2~3時間過ごして、その後女性の分譲マンションへ向かい翌朝十時まで過ごしました。
この日は海辺をドライブし、その後再び女性のマンションで過ごし、翌日女性に駅まで送ってもらって自宅へ戻っていきました。 相手は夫の勤務先の部下である独身女性でした。

浮気なんて考えられない真面目な夫の不可解な行動。 (浮気調査)

依頼内容

夫は真面目な性格。しかし、忘年会の後、毎日の帰宅が遅くなり妻は女性関係を疑い始めました。「どうも飲み屋の女性」と妻は、夫に問いただしますがもちろん認めません。
また、パチンコなどしたことのなかった夫がパチンコも始め、やはり不可解であると妻と娘さんが相談に来社されました。 そして、とにかく証拠を掴もうと調査を開始しました。

調査報告

仕事を終えた夫はパチンコ屋へ行き女性と会っていました。しかし、これだけでは不貞行為には至らず浮気の証拠にはなりません。 それで昼間の調査へ。
すると、妻には仕事と告げながら、女性と待ち合わせて隣町のラブホテルへ入っていったのです。この女性は近所の飲み屋で働いている女性でした。

突然の離婚話と同時に子供を連れて家を出た妻。 (浮気調査)

依頼内容

依頼者は43歳の夫。突然離婚を要求され、妻は行き先も告げないまま子供を連れて家を出てしまったのです。晴天の霹靂で、また、子供のことも心配で当社に依頼されました。

調査報告

調査を開始し、まずは妻や子供が引っ越しをした先のマンションを確定。そして、そこへの出入りを監視する事にしました。すると、夕刻にはまだ早い日中に妻の部屋に入る作業着姿の男性を確認。男性は妻や子供たちと翌日明け方まで過ごしたのち、再び作業着姿で部屋を出ていきました。その後も調査を続けると、同男性は特殊な仕事に従事しており、明け方早くに仕事に向かい、昼過ぎに妻たちの部屋に戻るといった同居生活を続けていることが判明したのです。調査の結果、この男性は、夫が以前に妻の友人から忠告を受けていた男性でした。

9年間も嘘を続けてきた妻の真実 (浮気調査)

依頼内容

このご夫婦は、9年前に妻の浮気が発覚し、相手男性にも会い「今後一切会わない」という誓約書を取っていました。
しかし夫婦関係はぎくしゃくしたままで、夫はことあるごとに「以前の男性と続いているのではないか」と問いつめていました。妻は認めることはありませんでした。
夫はその男性との関係が続いているという確信のもと、当社に調査を依頼されました。夫の話を聞いていく中で、相談者も同じ考えにいたりました。

調査報告

妻の帰宅は毎晩十時を過ぎます。仕事は7時に終わり、ほぼ毎日男性の自宅近所で合流し、会話し、食事を共にして、周に一度はラブホテルへという事実が明らかになりました。

二年前に涙ながらに謝罪しながらも、また浮気する夫。 (浮気調査)

依頼内容

二年前に同じ勤務先の女性と浮気が発覚していた夫。夫が残して動画に女性との行為が鮮明に写されていたのです。詰め寄る妻に対し夫は涙ながらに謝罪し、今後このようなことがないよう約束していました。以来、決まった時間には帰宅するもののやはり浮気は続いている様子。 妻は浮気を確信しながらも、心のどこかで「まさか」と思いながら不安な様子で来社されました。相談員はあらゆる状況を伺うなかで、その関係は続いていると判断し、調査依頼をお受けしました。

調査報告

初日、夫は勤務終了後、女性の住むマンションへ向かいました。そして、女性と共にスーパーで織材を購入し、女性のマンションで2時間過ごし帰宅しました。やはり同じ女性であることもわかりました。 その後も調査を続けたところ、夫は休日であるにも関わらずスーツを着用し、仕事と称して女性のマンションに向かい、時を同じくして定刻に帰宅する日々を続けていたのです。

学生時代の延長戦での結婚生活がもたらす夫婦間のズレ。 (浮気調査)

依頼内容

大学時代から6年の交際後結婚。結婚3年目で、これまでにも何度となく女性の影があったものの、ただの遊びだと妻は目をつむってきました。しかし、この先も同じ苦しみ、悲しみを味わうのかと思うと、確たる浮気の証拠をとって離婚したいと思ったのが調査依頼の背景でした。 妻は離婚を覚悟した様子で、相談員に学生時代から今にいたる夫の女性関係のだらしなさを訴え、苦悩を切々と語りました。
制時代から交際を始め、社会経験も少ない中で結婚を決めたご夫婦にはこういったパターンが多きことを相談員は経験値の中からお伝えしました。
社会人として責任が少ない学生時代に交際を始め、付き合いが長くなればなるほど多少の浮気は許されるものという甘えが男性に芽生えることが多々あるようです。
また、学生時代の軽い遊び心の延長戦にあることも原因と言えます。精神的に未熟な二人が社会に出てそれぞれに成長していくなかで、価値観や目指す将来像にすれ違いが生じてしまうことも否めません。
早くに結婚を決めてしまったものの、果たして今のパートナーがベストだったのか、自分にはもっと違った人生があるのではないか、などと思案してしまうこともあるでしょう。
相談員は依頼者とそんな話を長時間続けました。依頼者は、すべてが思い当たると言われ、お互いのこれからの人生のためにも事実を把握したいと、調査をご依頼くださいました。

調査報告

調査初日でした。夫は仕事を終えるとあるスーパーの駐車場で女性と会い、車内で会話をするなど時間を過ごし、その後二人は帰路へ。その日は浮気の証拠をキャッチすることはできませんでしたが、調査員は、その女性と関係があるのは間違いなさそうだと調査を継続。そして、夫は妻に内緒でマンションを借り、ここで女性を浮気を繰り返していることがわかりました。女性は夫の勤める会社の事務員でした。

探偵社フォーチュン愛媛の浮気調査データより(平成30年10月)

浮気に気づいたきっかけ浮気相手と知り合ったきっかけ

浮気調査報告書

探偵社フォーチュン愛媛が提出する、実際の浮気調査報告書のハイライトです。

調査報告書No.02
時間 21:38
対象者と第二対象者はコンビニエンスストアを出ていく。
調査報告書No.02を読む

調査報告書2イメージ1-1
調査報告書No.01
時間 10:04
○○ショッピングセンター駐車場へ対象者が現れると、第二対象者は、対象者車両後部座席へ乗車する。その後対象者達は同所を出ていく。
調査報告書No.01を読む

調査報告書1イメージ1

秘密厳守。お気軽にご相談ください。