浮気調査事例

パートナーの不倫・浮気に心を痛めている方は、想像以上にたくさんいらっしゃいます。
当社でも年間120件にも及ぶ調査依頼があります。
その調査事例の一部をご紹介いたします。

もちろん最終的に結論を出すのは依頼者さまですが、ご紹介している事例の9割近くの方がいつもの生活を取り戻しています。

浮気をしているのではと疑っていても、いざ本当に(クロ)だとわかると、ショックを受ける人も多くいますが、調査結果を受けて
私たちは、「後悔しない」事を最優先として依頼者の意向を尊重したアドバイスでサポートさせていただきました。

「フォーチュン愛媛に相談してよかった」
「知人が悩んでいるのでご紹介したいのですが」

私たちに届けられる、そんな声が何よりの喜びであり、私たちの励みになっています。

ここにご紹介する事例はほんの一部です。ご参考になれば幸いです。

真実を前に「腹が据わった」かのような妻の表情

依頼内容

「夫に親しい女性がいるようなのですが、あの年令で本当に性行為をしているのでしょうか?」 人の良さそうな奥さんと娘さんがそう言って定年退職を迎えた夫の浮気に半信半疑の様子でした。
携帯電話を片手に外に出て何やらこそこそとしていたり、体調が悪いのにも関わらず出かけることが多くなったのは数カ月前から。夫の携帯のメールや発着信履歴を見ることも叶わず、考えあぐねてご相談にこられました。

調査報告

さっそく素行調査を始めると、夫はいつものように車に乗り市街を走り始めた。不審な点はなくまた、警戒している様子でもありません。ただただスーパーやコンビニに立ち寄るばかりで、昼食も大好きな寿司屋で一人で終わらせました。しかし、何もなく終わるかと思ったその矢先、昼食後コンビニに立ち寄り時間を持て余している様子の夫の所へ普通乗用車に乗った若い女性が現れたのです。 夫はコンビニで買った食品を手渡し、親しげでした。
この日はそのまま帰宅。そして数日後、夫はその女性と待ち合わせ、昼食をとった後、近隣のラブホテルへ入っていきました。
調査によるとその女性とは夜の飲食店で知り合い、バイアグラを服用しながら女性との関係を続けていたことがわかりました。
確固たる証拠書類を依頼者へ提出すると、当初不安そうに来社されたときとは打って変わり、何か腹を括ったような自信をも思わせる様子で帰っていかれました。定年を迎え悠々自適に暮らす夫にとって、軽い遊びで行った行為の代償は計り知れないものとなってしまいました。

仕事が忙しいと言い張るばかりで浮気を認めない妻

依頼内容

夫婦共働きで調査する妻は28歳。子供はない。不規則な仕事で勤務を終えるのが午前0時を超えることもしばしば。最近残業残業と頻繁に口にするようになり、朝方3時、4時での帰宅が多くなり始めました。問い詰めても仕事が忙しいと言い張るばかり・・・。そこで依頼者は友人に相談した上で当社へ調査を依頼しました。

調査報告

妻は調査当日も遅番であるのか勤務先から出てきません。勤務を終え自宅方面へ走り始めた矢先、大きな公園の駐車場にて同僚男性のワンボックスカーに乗車し、ラブホテルへ直行しました。その後の追調査でも二人は頻繁にラブホテルでの逢瀬を繰り返していました。この同僚男性は、妻よりも大幅に若い21歳の男性でした。

夜のアルバイトを始めた夫。女の勘が浮気を的中。

依頼内容

調査する夫は37歳で子供が一人。妻の勤務は変則で夜勤の日もあります。過去に夫は、妻の夜勤に合わせて女性を連れ込んだ形跡がありました。妻は友人を招きいれたのかなと自分を納得させようとしていましたが、最近夫は日中の仕事に加え夜のアルバイトを始め、またアルバイトと称して明け方まで帰宅しない日も目立ち始めました。妻として、また女の勘で夫の言動や行動から浮気を疑い、調査を行うこととしました。

調査報告

調査初日は夫が夜のアルバイトに入る日です。当然夫はアルバイト先に向かうであろうと思われたのですが、夫はある海岸の駐車場にて女性と接触し、その後車内で遅くまで過ごした後、帰宅しました。さらにある時は、アルバイトを終えた後早々とこの女性の住む自宅へ行き明け方まで過ごすといった日々を繰り返していました。後の調査によりこの女性は夫の勤務先の事務員で、夫とかなり以前から付き合いが続いていたことが判明しました。

夫に性格や人間性を否定され自信を無くした妻。夫の浮気を疑い・・

依頼内容

夫が突然、妻に性格の不一致を言い出し、両親に妻のある事ない事、悪口を告げ始めました。妻は夫の異常な状態を見て、浮気を問いただすものの頑なに否定され当社へ。
妻との面談で、夫に女性関係があるのは明らかだと思うと同時に、相談員は、夫に性格や人間性を否定されて自信を失っている妻に何とか笑顔を取り戻し、明るい未来への一歩を踏み出して欲しいと心から願いました。
こういうケースは夫が真面目な男性によく見られます。

調査報告

調査の結果は、職場の28歳の女性との浮気が明らかになりました。 食事をした後ラブホテルへ通い、挙げ句の果てには夫名義で逢い引きのためのマンションを借りるまでにいたりました。

「定年後は大阪に一人で住みたい」と言い出した夫。

依頼内容

定年後は大阪に一人で住みたいと言い出す夫。それを理由に週末になると大阪の住む場所を下見に行くといって2、3泊家を空けるようになりました。
妻は女性の存在を疑い、友人と一緒に来社されました。相談員と相談するものの「夫も、もう歳だし…」と調査に迷っておられました。
しかし、「はっきりさせて、気持ちをすっきりさせたほうが」という友人と相談員の進めで決心。調査を開始しました。

調査報告

夫は週末に大阪へ行くと言って家を出ると、近所の駅に女性が車で迎えにきており合流し温泉使節に行って2~3時間過ごして、その後女性の分譲マンションへと入って翌朝十時まで過ごしました。
この日は海辺をドライブし、その後再び女性のマンションで過ごし、翌日女性に駅まで送ってもらって自宅へ戻っていきました。 相手は夫の勤務先の部下である独身女性でした。

浮気なんて考えられない真面目な夫の不可解な行動。

依頼内容

夫は真面目な性格。しかし、忘年会の後、毎日の帰宅が遅くなり妻は女性関係を疑い始めました。「どうも飲み屋の女性」と妻は、夫に問いただしますがもちろん認めません。
また、パチンコなどしたことのなかった夫がパチンコも始め、やはり不可解であると妻と娘さんが相談に来社されました。 そして、とにかく証拠を掴もうと調査を開始しました。

調査報告

仕事を終えた夫はパチンコ屋へ行き女性と会っていました。しかし、これだけでは不貞行為には至らず浮気の証拠にはなりません。 それで昼間の調査へ。
すると、妻には仕事と告げながら、女性と待ち合わせて隣町のラブホテルへ入っていったのです。この女性は近所の飲み屋で働いている女性でした。

夫の小銭入れの中にバイアグラ

依頼内容

御主人の浮気調査を依頼される奥さんの中に「バイアグラを隠し持っていた」というのが最近はチラホラ目立って来ている。「主人(58歳)のポケットの中にホルモン剤(塗り薬)が入っていました。」「天地がひっくり返るほどびっくりして・・・それで、あちこち探したら小銭入れの中に水色の菱形の薬が・・・。これはバイアグラですよね。」衝撃の発見からまだ2日目、誰にも相談出来なかったと、我が社を訪ねてこられたD子さん。

調査報告

調査開始後4日目、御主人はかかるつけの内科で点滴を打った後、30歳ぐらいの水商売風の女性と落ち合い、ラブホテルへと入って行った。「ホルモン剤にバイアグラ、点滴を打ってまで・・・。主人はいったい何を考えているんでしょうか?」長年連れ添って子供を育て上げ、これからは二人で老後をと思っていた奥さんが受けた衝撃は計り知れない。

9年間も嘘を続けてきた妻の真実

依頼内容

このご夫婦は、9年前に妻の浮気が発覚し、相手男性にも会い「今後一切会わない」という誓約書を取っていました。
しかし夫婦関係はぎくしゃくしたままで、夫はことあるごとに「以前の男性と続いているのではないか」と問いつめていました。妻は認めることはありませんでした。
夫はその男性との関係が続いているという確信のもと、当社に調査を依頼されました。夫の話を聞いていく中で、相談者も同じ考えにいたりました。

調査報告

妻の帰宅は毎晩十時を過ぎます。仕事は7時に終わり、ほぼ毎日男性の自宅近所で合流し、会話し、食事を共にして、周に一度はラブホテルへという事実が明らかになりました。

二年前に涙ながらに謝罪しながらも、また浮気する夫。

依頼内容

二年前に同じ勤務先の女性と浮気が発覚していた夫。夫が残して動画に女性との行為が鮮明に写されていたのです。詰め寄る妻に対し夫は涙ながらに謝罪し、今後このようなことがないよう約束していました。以来、決まった時間には帰宅するもののやはり浮気は続いている様子。 妻は浮気を確信しながらも、心のどこかで「まさか」と思いながら不安な様子で来社されました。相談員はあらゆる状況を伺うなかで、その関係は続いていると判断し、調査依頼をお受けしました。

調査報告

初日、夫は勤務終了後、女性の住むマンションへ向かいました。そして、女性と共にスーパーで織材を購入し、女性のマンションで2時間過ごし帰宅しました。やはり同じ女性であることもわかりました。 その後も調査を続けたところ、夫は休日であるにも関わらずスーツを着用し、仕事と称して女性のマンションに向かい、時を同じくして定刻に帰宅する日々を続けていたのです。

学生時代の延長戦での結婚生活がもたらす夫婦間のズレ。

依頼内容

大学時代から6年の交際後結婚。結婚3年目で、これまでにも何度となく女性の影があったものの、ただの遊びだと妻は目をつむってきました。しかし、この先も同じ苦しみ、悲しみを味わうのかと思うと、確たる浮気の証拠をとって離婚したいと思ったのが調査依頼の背景でした。 妻は離婚を覚悟した様子で、相談員に学生時代から今にいたる夫の女性関係のだらしなさを訴え、苦悩を切々と語りました。
制時代から交際を始め、社会経験も少ない中で結婚を決めたご夫婦にはこういったパターンが多きことを相談員は経験値の中からお伝えしました。
社会人として責任が少ない学生時代に交際を始め、付き合いが長くなればなるほど多少の浮気は許されるものという甘えが男性に芽生えることが多々あるようです。
また、学生時代の軽い遊び心の延長戦にあることも原因と言えます。精神的に未熟な二人が社会に出てそれぞれに成長していくなかで、価値観や目指す将来像にすれ違いが生じてしまうことも否めません。
早くに結婚を決めてしまったものの、果たして今のパートナーがベストだったのか、自分にはもっと違った人生があるのではないか、などと思案してしまうこともあるでしょう。
相談員は依頼者とそんな話を長時間続けました。依頼者は、すべてが思い当たると言われ、お互いのこれからの人生のためにも事実を把握したいと、調査をご依頼くださいました。

調査報告

調査初日でした。夫は仕事を終えるとあるスーパーの駐車場で女性と会い、車内で会話をするなど時間を過ごし、その後二人は帰路へ。その日は浮気の証拠をキャッチすることはできませんでしたが、調査員は、その女性と関係があるのは間違いなさそうだと調査を継続。そして、夫は妻に内緒でマンションを借り、ここで女性を浮気を繰り返していることがわかりました。女性は夫の勤める会社の事務員でした。

フォーチュン愛媛の浮気調査データより

浮気に気づいたきっかけ浮気相手と知り合ったきっかけ

浮気相談豆知識 その他にも「こんな時どうする?」「浮気調査の体験談」など調査事例も多数ご用意しております。

浮気調査報告書

フォーチュン愛媛が提出する、実際の浮気調査報告書のハイライトです。

調査報告書No.02

本日左記時刻より依頼者・○○氏の妻・(以下 と呼称します)の素行調査を開始する。

本調査は平成○○年、○月に実施した調査に於いて明らかになった、 と○○○○(以下第2対象者と呼称する)の不貞関係がその後もまだ継続していると疑われる為、二人の行動を監視し、接触及び不貞行為の証拠取得を目的とする。

調査報告書No.02を読む

調査報告書No.01

本日左記時刻より依頼者の夫・○○○○対象者の車両(ボルボ・黒 愛媛○○○○○○を『○○ゴルフ場』(松山市○○駐車場にて確認し同所付近にて監視体制を執る。

調査報告書No.01を読む


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