152020/02 妻が(夫が)留守の我が家へ不倫相手を招き入れたりする狂った行為が何故あとを絶たないのか・・。

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いきなりの独り言ですが
インフルエンザを少々ナメていました。
反省しきりです。
とにかく、体調が悪い時は早めの病院!早期治療です。
不倫も一緒ですが…。

さて、最初は「一度っきり」「これっきり」で持ってしまった不倫関係。
ちょっとだけ。ただのお遊び。家庭を壊すつもりなんてとんでもない…だったはず。
それがですよ、それがドンドン頭を麻痺させていく。
そのものがルール違反の不倫とはいえ、
互いにそれなりのタブーをルール化していたはずなのに。
夢中になればなるほど、脳みそがユルユルになってしまうようですね。
たとえば、彼女といくら楽しい時間を過ごしても
「お泊まり」だけはタブー、と決めていたはずなのに
いつしか「出張」という名の「お泊まり」。

なかには、妻が(夫が)留守の我が家へ不倫相手を招き入れたりする狂った行為に出てしまう人もいるんです。
分別も何もあったものじゃありません。
「信じられない!」と、誰もが口を揃えて言われると思いますが
もしかしたら、あなたも「不倫」の末にそんな行為に走ってしまうかもしれません。
それが不倫の怖さというか
人間の浅はかさというか。

一度ゆるみ始めた脳みそは、ゆるみっぱなしになってしまうってことでしょうか。
最初はドキドキ、ただ時間が経つにつれ
「まるで夫婦」気分でお家の時間を楽しむ二人。
そして、最後は夫婦の寝室までチャッカリと。

絶対にいいことなんてありませんから。
いい加減にしておかないと。

絶対に帰って来るはずのない妻(夫)が
突然に帰ってきたり。
そんなことがおこります。
神様のイタズラとしか言いようのないことがおきます。

こんな大胆な行為は、かなり安全、安心な状況を確認してのことでしょうから
もし、突然妻(夫)が家に戻ってきたら
それは「鳩が豆鉄砲」状態ですよね。
心臓が止まりそう、いや止まらないだけ良かった、そんな状況のはず。

もちろん、ここで「不倫発覚」は逃れられません。

不倫発覚には、いろいろなケースがありますが
どう考えても言い逃れできない状況ですよね。

それにしても
妻(夫)の居ない間に、しゃあしゃあと自宅へ。
それだけは勘弁してください。
不倫相手が座ったであろうソファーにグラスに、そしてベッド。
もう最悪です。
殺菌スプレーが何本あってもコトは済まないかもしれません。
ぜ~んぶ買い替えなんてコトになりかねませんから。

秘密厳守。お気軽にご相談ください。