12017/08 世界で一人の女性しか助けられないとき、あなたは…。

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今朝は鋭いイナビカリと大きな雷の音で目が覚めました。

最近の異常な雨の降り方や

40度を超える猛暑に

「何事もなければいいな〜」と思うのは私だけでしょうか。

ところで

不倫問題と毎日のように向き合っていると

ふと思うことがあります。

もし、甚大な被害をもたらす災害が起こったとき

たとえば浮気をしている男性は

まず最初に誰を思って行動を起こすのだろう?

妻のこと?

それとも浮気相手のこと?

(もちろん子供やご両親かも知れませんが)

 

ただ一人の女性しか助けられないと言われたら

この男性は妻を助けるのでしょうか

それとも浮気相手を助けるのでしょうか。

 

そんなことを考えていると

やっぱり浮気は罪深いな〜と思う。

浮気の先に明るい光はないな〜と思う。

 

もしかしたら「純愛」かも知れない。

「純愛」ならなおさら罪深いかも知れない。

 

最終的にはどちらかの女性を傷つけることになるのだから。

3人で幸せに…なんてあり得ないから。

 

地震や水害、異常気象のニュースを聞いて

こんなことばかり考えてしまうのは

「浮気専門の探偵」という職業柄でしょうか。

さて、今日はどんな一日になるのでしょう。

まだまだ酷暑が続きそうです。

ご自愛ください。

252017/07 この夏、浮気の悩みを解決しませんか

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やっと梅雨が明けました。

それにしても

この夏、水不足は大丈夫でしょうか。

 

最近は水害や地震が多発して

地球が壊れてる〜そんな不安が募ってきます。

私たち人間の放漫さへの警告かもしれませんね。

 

さて、いよいよ夏本番!

同時に浮気も多発…そんな季節です。

 

ギラギラと照りつける太陽が

気分を開放的にして、行動も大胆になってしまうようです。

 

「もしかしたらうちの妻は浮気してるかも。うちの夫は浮気してるかも…」と

日頃悩んでいらっしゃるなら

「浮気解決」のチャンスかもしれません。

 

法的に通用する証拠を固めて

「きちんと解決」することが大事です。

当社は「浮気専門の探偵社」です。

 

キャリアを積んだスタッフが

たんたんと、仕事を進めます。

「浮気」は感情的になればなるほど泥沼にはまってしまいます。

 

できれば静かに水面下で解決したいものです。

もちろん「離婚」に向けてではなく

「修復」に向けてです。

 

相談は無料です。

友達の誰か、親戚の誰か、に話すより「害」がないと思います。

 

お気軽に、本当にお気軽にご相談ください。

102017/07 「婚外恋愛」という名の「浮気」

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アジサイが暫くぶりの雨で輝きを取り戻しています。

そんな休日の朝、

ネットサーフィンしていたら「婚外恋愛」などという

言葉を発見しました。

 

いわば「浮気」ですよね。

でも、「浮気」という言葉の響きとはまったく違う「爽やかさ」を感じませんか?

 

読み進めていくと

「婚外恋愛」にはルールがあり

それは「お互いの家庭を壊さない」ということだそうです。

 

もっと言うなら、

女性は「自分の家庭を壊さないために、婚外恋愛」をするとか。

 

自分を女性として見なくなった夫への不満を

他の男性で解消し

満たされた心と身体で家庭に戻っていく…ということらしいです。

 

他に好きな男性ができても「家庭」は壊さない。

つまり、夫は男性としてではなく生活に必要な存在となるわけですね。

「亭主元気で留守がいい」といったところでしょうか。

 

しかし、しかし

世の中そんなにうまくはいかないのです。

「お互いの家庭を壊さない」という約束は

男女間では、かなり無理な約束なのです。

 

 

最終的には泥沼の浮気状態になることは避けられないと思います。

いくら言葉を変えようと

自分を正当化しようと

その先にハッピーエンドは期待できません。

 

妻帯者であろうと

何であろうと

人を好きになることは自由だし、禁止することは不可能です。

 

しかし、社会人として、家庭人として

いかに自分を律して責任を持って生活していくか。

 

常に自分との戦いかも知れません。

 

頑張るしかないのです。

272017/06 ときには、素敵な夫婦の話

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20歳以上も年下の男性と結婚するという女性の話を聞いた。
かなり驚いたけど、人生いろいろ。
素敵な話でもある。
「私が死んだら翌日に籍を抜いて再婚してもいいよ」って
彼に告げているとか。

以前にも12歳下の男性と結婚した知人がいた。

「彼に好きな人ができたら、私はいつでも別れてあげようと思ってるのよ」
そう言って微笑んだ。

二人とも前夫の子供を連れての再婚。

12年下の男性と結婚した女性は
もう20年以上平和に幸せに暮らしている。
浮気や不倫、離婚の危機…そんな話は届いてこない。

きっと、男性の覚悟と
女性の思いやりが素敵な夫婦物語を綴っているのだと思う。
(女性は誤解を恐れずに言うなら負い目からくるやさしさもあるかも知れない)

そうそう、この二組、どちらも男性からのプロポーズ。

もしかしたら「すぐに離婚するよね」って囁かれていたかも知れない
カップルだけど、とても幸せそう。

いつも不倫や浮気の渦中で仕事をしている私にとっては
なんとも心温まる「年の差カップル」。

もし、何かあったらいつでも相談に…と声をかけているけど
できれば、そんなことがないことを
心から願っています。

102017/06 応えは一辺倒ではありません。 お一人お一人にベストな解決を!

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損得で決断する…この言葉はあまり褒められて使わないかも知れません。
しかし、現実はそれほど甘くありません。

「損、得で考える」
私は多いに結構と断言できます。

「離婚」か「修復」か。
そんな人生の節目に関わった仕事をしていると
そう思います。

人生はキレイごとではおさまらないのですから。
霞を食っては生きられません。
生きていくには
生活力が問われるのです。

前にも書いたと思いますが
医者の妻から相談依頼があり
「不倫の証拠」を固めたとしても
「修復」か「離婚」か…にいきなり持っていくのではなく

夫から「離婚」を切り出されたときの「切り札」として証拠を固辞しておくことを私たちはアドバイスさせていただきます。

そのときの感情で問題を大きくして少々の慰謝料をもらったとしても
長い人生を考えたとき、
離婚後の妻の日々は「大変」なことの方が多くなる可能性が高いのです。

「それでも」と言って離婚された方もいますが
やはり「後悔」されている方が多いのが現実。

人生には「諦め」や「妥協」も
必要かも知れません。

生活は大変だけど心が豊かであれば…これもケースバイケースです。

私たちはその道のプロとして
お一人お一人の人生と真摯に向き合い
ケースバイケースのベストアンサーをアドバイスしたいと考えています。

納得のいくまでご相談ください。

12017/06 「お金なんて」というキレイごとは あまりおススメしません

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経済的理由で離婚できないでいる…よく聞きますね。
「そんなことはナンセンス」と言われるかも知れませんが
現実はそう甘くはないようです。

「経済的理由なんて…なんとか頑張れば生きていける。お金でつながった夫婦なんて」と言ってのけられる人は、ある意味幸せなのかもしれません。

女性が離婚か修復かを選択しなければならないとき
極論過ぎると言われるかもしれませんが
「精神的苦痛」をとるか
「経済的苦痛」をとるかの選択になります。

現に夫の不倫が明らかになったとき
経済力、生活力のある女性は決断が早いのです。

「一度不倫した人は、二度、三度すると思います」と
きっぱりと決断し新しい生活をスタートさせます。
もちろん、修復を選択するにしても
その時の腹のくくり方は潔いのです。

やはり生きていくには「生活力」「経済力」が第一なのかもしれませんね。

あるドクターの妻の浮気が発覚したことがあります。

不倫相手は妻のある男性で、その妻からの調査依頼でした。

結果、その妻は不倫相手の妻に巨額の慰謝料を支払いました。
なぜか。
それは自分の夫に知られるのが最も困ることだったのです。
ドクターの妻としての
不自由ない暮らしを守ることが何よりの優先だったということです。

この案件が「裁判」になると
こんな巨額の慰謝料は発生しません。
夫に知られることもなくお金で解決する
「示談」となりました。

292017/04 夫が疑いはじめたきっかけは 妻の下着

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「妻が浮気をしているのは確実だと思います」
こんな一本の電話からその調査は始まりました。

夫が疑いはじめたきっかけは
妻の下着が派手になってきたこと。

これは、よくあるパターンです。
下着だけではなく
「なんだか最近お洒落している」
「なんだか最近綺麗になった」
「ルージュの色が変わった」
…女性は恋をすると変わるようです。
付き合う男性によって、変わるようです。

相談に訪ねて来られた夫の話を聞くと
明らかに浮気をしていると私たちも確信しました。

さっそく調査開始。

妻の勤務休日を調査日とし、尾行。

その日は商業施設の駐車場で待ち合わせし、男性の車に同乗してラブホテルへ。
さらに別の休日には市内中心部で男性と合流し歩いてラブホテルへ。

驚いたことに前回の男性とは違った人物でした。
「二人の男性と不倫?」
夫の相談の上、さらに調査。

するとまた別の男性とラブホテルへ。

結局妻は、出会い系サイトで不特定多数の男性と不貞を働いていたのです。

できるなら離婚ではなく「復縁」を勧める私たちも言葉を失いました。

「離婚」という言葉が夫の口から出るのは当然だと思っていました。

しかし、また驚いたことに夫は「離婚」を選びませんでした。

妻は美しい女性でした(外見での評価ですが)。

男性は美しい女性には、やはり弱いのでしょうか。

(私も男性。気をつけなければ。)

162017/04 いきなりの離婚届。今は元の平和な毎日に

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桜が満開です。
いや、もう散り始めていますね。
今年は、遅かったですね〜。
でも、桜は日本人にとってはやっぱり特別な花のようです。

世間はお花見に浮かれている今日も
私たちはじっと我慢の探偵業です。

つい先日、一本の電話がありました。
「主人からいきなり離婚届けをつきつけられたんです。浮気をするような人ではないんです…」と。

私は即座に応えました。
「100%とは言えませんが、90%浮気だと思います」と。

もちろん、いろいろな言い訳をすると思います。
さも、まことしやかに。
一生懸命考えた言い訳です。

もしかしたら
単刀直入に
「好きな人ができた!」なんて言ってしまう人がいるかも知れません。

いきなりの離婚届に頭も真っ白。
その日から地獄のような日々に陥ってしまうのが現実です。

「とにかくお話を聞かせていただけますか。もちろん、すぐに調査をおススメすることはありません。話をするだけでも気が楽になるかも知れませんよ」と
言葉を続けました。

電話の先で少しだけ安堵した奥さまの言葉に
私も少し気が楽になりました。

それから数日後、訪ねてこられ
さらに二度相談にこられて
「調査をお願いします」と。

今は元の平和な毎日に戻っていらっしゃいます。

まずはお悩み相談…そんな感じで気軽に声をかけてください。
フォーチュンはそんな浮気、不倫専門の探偵事務所です。

272017/03 私たちは「浮気・不倫」を解決するプロフェッショナルです。まずは話してください。それだけでも大丈夫です。

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「三月は去る」と言いますが

本当に早いです。

あっという間に桜が咲いて

散って行くのでしょう。

 

ここ数日春らしい日が続いてはいますが

まだまだ三寒四温のようです。

最近思います。

人生も三寒四温かな〜って。

良いことばかりも続かない。

もちろん悪いことばかりも続かない。

 

でも、できれば心穏やかな

良い日々が長く続いて欲しいですよね。

私がこうしてブログを書いている間にも

パートナーの不倫や浮気で心が折れそうになっている人は

想像以上にたくさんいると思います。

 

誰かに話を聞いて欲しい。

両親や兄弟に、友達…いや、心配かけてしまう。

もしかしたら事が大きくなってしまって「離婚…」。

 

そんな、入り口のないトンネルのなかに入ってしまっているかも知れません。

 

私たちは「浮気・不倫」を解決するプロフェッショナルです。

秘密が漏れることは決してありません。

パートナーの不貞が周囲に知れて大騒ぎになることも決してありません。

淡々と順序立てて「解決」へ向います。

 

とにかく話をしてみてください。

もちろん、相談は無料です。

 

決して調査の強要はありません。

話をして、まずは「心」を少しでも軽くしませんか。

春はすぐそこですから。

172017/03 「妻」の不倫は巧妙で大胆

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一月は行く。

二月は逃げる。

 

…気がつけば、もう三月です。

そして三月もあっという間に去っていくのでしょうね。

さて、今日も「不倫・浮気」のお話です。

 

妻の不倫と夫の不倫。

少し前までは

「男は浮気するものよ」などと軽く言われ

不倫や浮気は男の特権のように言われていましたけど…。

いえいえ、妻だって不倫します。

しています!

 

当探偵事務所に相談に来られる割合は

なんと半々くらい。

驚かれましたか?

 

さらに妻の不倫は夫の不倫より巧妙です。

夫の浮気に比べ、妻の浮気はバレていないケースが多くあります。

仮にバレてしまって夫に問いつめられても

言葉巧みに乗り切っていることが多いのです。

 

それでも問いつめて、強硬な手段をとったら「離婚」されてしまうかもしれない…夫はそんな不安にかられ身動きできなくなってしまうようです。

 

最終的には女性より男性の方がメンタル的に弱いようです。

 

女性は人を好きになると「心のつながり」を強く求めるようになります。

それだけに「離婚」の危険性は高いといえます。

 

若い妻たちの間では

「みんながやっていること」…。

罪悪感もなく「不倫」に走る妻が増えているようです。

 

妻の不倫は、巧妙で大胆…。

そんなことを思ってしまう、春待ち遠しい日々です。

秘密厳守。お気軽にご相談ください。