62017/12 SNSの投稿が多い…実は浮気性な「甘えんぼ男子」の特徴

SNSの投稿が多い…実は浮気性な「甘えんぼ男子」の特徴

浮気性の男性を恋人にしたり、夫に持つと、女性の気苦労は絶えません。
できれば避けて通りたいですよね。

では、浮気性の男性の特徴って…。
無責任ではありますが、以下のようにまとめてみました。
探偵業と通して得た統計学のようなものなので、確固たるものではありません。
軽~く目を通してみてください。

まず、SNS大好きな男性は要注意。たぶん寂しがりやの男性で、誰かと繋がっていないといられない男性です。
もちろん、それが恋人や妻なら問題ないかも知れませんが、そんなにいつもいつもかまってられませんよね。
そうすると、繋がってくれる女性、かまってくれる女性を求めて放浪してしまうのです。

次に愚痴の多い男性も要注意。
とにかく聞いて欲しい。そして、同調して欲しい、のです。
そして、「あなたは悪くないのにね」という言葉を求めています。
ただ、いつもいつもそうはいきません。
「それは、ちょっと違うかもね」などと意見じみたことを言おうものなら、
またまた他の女性を求めてしまうのです。

そうそう、言い訳が多い男性も同じような意味で「浮気性」が多いと思います。
たとえば、浮気がバレても自分の否を認めず、妻のせいにしたり言い訳ばかりする人は、以後も浮気、不倫を繰り返す人が多いのも特徴です。

また、高級品やブランド品、高級車を好む男性も、浮気性の人が多いようです。
これは自分を認められたい、目立ちたいという要求の現われで、プライドの高い男性が多く、少しでもプライドが傷つくと他の女性に関心を向けてしまいます。

いかがですか。
「私の彼、夫はそうかも」というあなた、
彼の浮気、不倫には注意してくださいね。

262017/11 既婚男子からの無責任なお誘いlineに困惑「温泉いかない?」

既婚男子からの無責任なお誘いlineに困惑「温泉いかない?」

「今何がしたい?」って聞かれたら
「温泉いきた~い」って私は応えると思います。
温泉にゆ~っくりつかって、美味しいものを食べる…至福です。

温泉はいいですよね。
まさに、スパ·リゾートです。

ところで、温泉と不倫。
なるほど、という組み合わせだと思いませんか?
ピッタリというか、なんというか。
不倫と言えば温泉、温泉旅行と言えば不倫旅行(いやいや、健全なる家族旅行やお友達どうしでの温泉旅行も、もちろんあります)

そういえば、つい最近でも「温泉行こう」とかいったメールを送ってスキャンダルに陥った国会議員さんもいらっしゃったようですが…。

当社に相談に来られる方からも
「主人が今度出張に行きます。でも、怪しいと思うんです」というようなことをよく伺います。
そして、調査に入ると案の定「出張」ではなく「不倫旅行」!
しかも行き先は「温泉」!

温泉はあまりの心地よさに
罪悪感もどこへやら…なのかもしれません。

もしかしたら
既婚男子に「温泉行かない?」って誘われたら
「不倫しない?」なのかも知れません。

12017/11 男性が浮気しているときの2つの行動

男性が浮気しているときの2つの行動

女性は力がありません(例外の方もいらっしゃいますが)
力の代わりに自分の身を守る手段として神様は「勘」という本能のようなものをお与えになったのではないでしょうか。

もし、妻である貴女が、なんだか最近夫の様子が変。
もしかして「浮気してる?」と不安を抱いているなら
多分、貴女の夫は浮気していると思います。

そのくらい女性はカンが鋭く、カンが当たるのです。

一方男性といえば、単純です。
不倫に走ってしまったその日から
いや、その瞬間から様子が変わってくるのです。

一言で表現するなら、どことなく「ソワソワ」してしまうようです。
一緒にいても心ここにあらずのようで、目が泳いだり、やたら口数が多くなったり…。
もし、何も変わらず平然としている夫なら
「浮気は悪」という認識が薄い男性なのかもしれません。

じゃあ、態度が変わる男性はある意味ピュアなの?
ということでもありませんが。

他にも妻からのボディタッチを嫌がったり
スマホをひと時も手離さなくなったり…。
休日なのに出勤、これまで以上に出張が増えたり…。

浮気夫の行動は「浮気夫」ならではのものになるはずです。

これに気がついて放置しておくのは
お勧めしません。
一日も早く解決しないと
傷は日ごとに大きくなってしまいます。

もし、「解決」イコール「離婚」と思い込んでいるなら全く違います。
当社にご相談に来られ「解決」された方の90%は「修復」し
穏やかな日常を取り戻していらっしゃいます。

ぜひ、お気軽にご相談ください。
本当にお気軽に!

232017/10 スマホのGPS機能を有効活用…彼の浮気を暴くテクニック

スマホのGPS機能を有効活用…彼の浮気を暴くテクニック

もうスマホがないと生活が成り立たない。
そんな人は珍しくない時代です。
現に、スマホがなければ友達にも、一人暮らしの娘にも連絡できない人、多いと思います。
そんな頼りすぎるのも問題ですが
スマホを上手に利用することも大事です。

スマホには便利な機能やアプリが備わっています。
その一つがスマホを紛失したり盗難にあったりしてもスマホの現在位置が確認できるGPS機能で確認できるというものです。

つまり夫のスマホにこのアプリをインストールしておけば
自ずと夫の行動、居場所が監視できるというわけです。

もちろん、夫に了解してもらってアプリをインストールすることが基本かもしれません。
勝手にインストールするのは気が引けるかもしれませんから。

もし、拒否されたら
もしかしたらもう浮気している可能性もあります(あくまでも可能性です)。

そして夫の言動と、GPSで表示される居場所が一致せず
浮気を確信したら
カッとなって夫を追求したくなりますよね。
気持ちはわかります。とても。

ただ、
浮気専門の探偵としては
その追求はお勧めしません。

そこで冷静になって
一息おいてください。
これが大事なんです。

早期に解決するためにも
こじらせないためにも。

感情的になっていい結果はありません。

できれば私たちにお任せください。
もちろん費用についても
ご相談に応じます。

ご相談だけなら無料です。

最後に便利なスマホですが
依存症にもご注意ください。

22017/10 巷であふれかえる「不倫報道」。不倫で失うモノ、コトの大きさ

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虫の音が時折うるさいほどに!
この狭い庭にどれだけの虫が棲息しているのだろうと考えると
なんとなくワクワクしてきます。
覗いて見たい気分。

ガリバー旅行記のよう(笑)

さて、本題へ。

テレビをつければ不倫。
週刊誌を開くと不倫。
不倫!不倫!不倫!

これほどまでに「不倫報道」に湧いたことはあったかな~、とつくづく思う今日この頃。

と同時に不倫で失うモノ、コトの大きさも再確認させられました。
やはり不倫の代償は大きいのです。
(浮気専門の探偵が、今さらこんなことを言うのもアレですが)

そんなことは誰だってわかっているはず。
それなのに自分はバレないと思っているのでしょうか。
ハッキリ言ってバレない不倫はありません。
神さまは見ています…ではなく、あなたのパートナーは思っている以上に敏感です。
また、思ってる以上に世間は見ています。

そして、「もしかして私のパートナーは浮気してるかも」って思っているあなた、その勘はかなり高い確率で当たっています。

ただ、勘だけでは問題解決にはなりません。
法的に通用する証拠が必要です。

私たちは、プロとしてあなたの勘を証拠というカタチにします。
ぜひ、ご相談ください。

182017/09 できれば避けたい離婚

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教師をしている友人がふっともらしたことがあります。
もう随分前のことですが。
「クラスの3分の1は片親かな~」
年々離婚率が高くなっている昨今だから、
もしかしたら、もっと増えているでしょう。
片親が悪いという偏見は持ち合わせていないにしても
できれば、
避けたい状況だとは思います。

ただし、人生は思うようにはいきません。
いろいろあるのが人生。
両親揃っていたら、それでよし、というわけでもありません。
「女で一つで育ててくれた母との約束」と言って甲子園でのホームラン記録を塗り替えた広陵高校の中村選手の記憶は新しいと思います。
もしかしたら片親という環境がハングリー精神を育み、大きな結果に結びついたのかもしれません。

要は、おかれた環境で最善を尽くすことかな~。
話がとんでしまうようだけど、もし今、パートナーの浮気問題で家庭環境に不和が起こっている人がいるなら、判断を間違わないで欲しいと思います。
離婚するにしても、修復するのにしても、しっかりと向き合って後悔のない解決をして欲しいと思います。

あなたの結論が最愛の子供たちの未来を創るのですから
安易な結論、もしくは解決しないままの暗いトンネルのなかのような日々だけは避けていただきたいと思います。
浮気調査専門の探偵会社として長年のキャリアを積んできた私たちは、本当にたくさんのケースを見てきました。解決してきました。
そんな私たちが日々思うのは、判断を誤らないこと、感情だけで行動しないこと、先を見て結論を出すことです。
人生に後悔はつきものかも知れません。ただ、一つでも少なくしたいですよね。
秋の風のせいでしょうか。
思うこと、たくさんです。

282017/08 手のつなぎ方で関係を読みとる

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事件や不祥事があるたびに
いろいろな新語が生まれる。

新語というか、造語というか、また注目語というか。
いわゆる年末には流行語大賞とからやにノミネートされる単語、フレーズだ。

実は言い訳になってない言い訳のフレーズだったり
何も考えず思わず吐いてしまった魂の叫びだったり…。
最近は
「一線は超えていません」
「恋人つなぎ」などなど。

いけない、いけない。
これらは浮気報道の中での言葉。職業柄、どうしてもそうなってしまうなー。

「忖度」とかもありましたね。
個人的には
「恋人つなぎ」がお気に入り。

手のつなぎ方で関係の深さや心理を読むとは、探偵視線のようで思わず「フムフム」と頷てしまった。

でも、実際は恋人つなぎだけで法的に通用する不倫の証拠にはならない。

何はともあれ
浮気横行時代、面白がっている場合ではありません。

人生が、狂ってしまいかねないのです。
浮気している人、されている人、どちらも早期解決が大事です。

私たちなら力になれます。
まずは無料相談から。

12017/08 世界で一人の女性しか助けられないとき、あなたは…。

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今朝は鋭いイナビカリと大きな雷の音で目が覚めました。

最近の異常な雨の降り方や

40度を超える猛暑に

「何事もなければいいな〜」と思うのは私だけでしょうか。

ところで

不倫問題と毎日のように向き合っていると

ふと思うことがあります。

もし、甚大な被害をもたらす災害が起こったとき

たとえば浮気をしている男性は

まず最初に誰を思って行動を起こすのだろう?

妻のこと?

それとも浮気相手のこと?

(もちろん子供やご両親かも知れませんが)

 

ただ一人の女性しか助けられないと言われたら

この男性は妻を助けるのでしょうか

それとも浮気相手を助けるのでしょうか。

 

そんなことを考えていると

やっぱり浮気は罪深いな〜と思う。

浮気の先に明るい光はないな〜と思う。

 

もしかしたら「純愛」かも知れない。

「純愛」ならなおさら罪深いかも知れない。

 

最終的にはどちらかの女性を傷つけることになるのだから。

3人で幸せに…なんてあり得ないから。

 

地震や水害、異常気象のニュースを聞いて

こんなことばかり考えてしまうのは

「浮気専門の探偵」という職業柄でしょうか。

さて、今日はどんな一日になるのでしょう。

まだまだ酷暑が続きそうです。

ご自愛ください。

252017/07 この夏、浮気の悩みを解決しませんか

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やっと梅雨が明けました。

それにしても

この夏、水不足は大丈夫でしょうか。

 

最近は水害や地震が多発して

地球が壊れてる〜そんな不安が募ってきます。

私たち人間の放漫さへの警告かもしれませんね。

 

さて、いよいよ夏本番!

同時に浮気も多発…そんな季節です。

 

ギラギラと照りつける太陽が

気分を開放的にして、行動も大胆になってしまうようです。

 

「もしかしたらうちの妻は浮気してるかも。うちの夫は浮気してるかも…」と

日頃悩んでいらっしゃるなら

「浮気解決」のチャンスかもしれません。

 

法的に通用する証拠を固めて

「きちんと解決」することが大事です。

当社は「浮気専門の探偵社」です。

 

キャリアを積んだスタッフが

たんたんと、仕事を進めます。

「浮気」は感情的になればなるほど泥沼にはまってしまいます。

 

できれば静かに水面下で解決したいものです。

もちろん「離婚」に向けてではなく

「修復」に向けてです。

 

相談は無料です。

友達の誰か、親戚の誰か、に話すより「害」がないと思います。

 

お気軽に、本当にお気軽にご相談ください。

102017/07 「婚外恋愛」という名の「浮気」

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アジサイが暫くぶりの雨で輝きを取り戻しています。

そんな休日の朝、

ネットサーフィンしていたら「婚外恋愛」などという

言葉を発見しました。

 

いわば「浮気」ですよね。

でも、「浮気」という言葉の響きとはまったく違う「爽やかさ」を感じませんか?

 

読み進めていくと

「婚外恋愛」にはルールがあり

それは「お互いの家庭を壊さない」ということだそうです。

 

もっと言うなら、

女性は「自分の家庭を壊さないために、婚外恋愛」をするとか。

 

自分を女性として見なくなった夫への不満を

他の男性で解消し

満たされた心と身体で家庭に戻っていく…ということらしいです。

 

他に好きな男性ができても「家庭」は壊さない。

つまり、夫は男性としてではなく生活に必要な存在となるわけですね。

「亭主元気で留守がいい」といったところでしょうか。

 

しかし、しかし

世の中そんなにうまくはいかないのです。

「お互いの家庭を壊さない」という約束は

男女間では、かなり無理な約束なのです。

 

 

最終的には泥沼の浮気状態になることは避けられないと思います。

いくら言葉を変えようと

自分を正当化しようと

その先にハッピーエンドは期待できません。

 

妻帯者であろうと

何であろうと

人を好きになることは自由だし、禁止することは不可能です。

 

しかし、社会人として、家庭人として

いかに自分を律して責任を持って生活していくか。

 

常に自分との戦いかも知れません。

 

頑張るしかないのです。

秘密厳守。お気軽にご相談ください。